青木神社
社殿
 


〜笠間の鎮守〜

                                             
神 様 天照大御神(あまてらすおおみかみ)
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
伊弉冉尊(いざなみのみこと)
天手力男命(あめのたじからおのみこと)
お祭り日 1月1日午前0時(歳旦祭)
1月第二月曜日午後2時(左儀長・どんど焼き)
9月第三日曜日午前10時(例大祭)
その他、初宮詣、七五三祝、厄祓い、地鎮祭、
安全祈願等随時受付
場 所 横浜市栄区笠間5丁目41
交 通 地図
TEL 045(893)2708
FAX 045(891)2178
備考 案内1
案内2


[いわれ]

社伝によると建武2年(西暦1335年)近藤出羽次郎清秀が領内笠間村の高所(現在の社地)に神社を建立し、近藤一族と領内鎮護の社としたという。
新編相模風土記には「青木明神社
村の鎮守、村持」と記されている。
明治612月政令により
村社に列せられ神饌幣帛供進神社に指定される。
明治41
村内の鹿島神社及び神明社を合祀 昭和25年鹿島神社を分祀昭和28年宗教法人青木神社として認証される。
その後社殿改造
境内整備 駐車場設置 社務所建設 宮神輿築造等、整備改善を経て現在に至り、郷土「笠間」の鎮守とし崇敬されている。



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